AppleScriptでLinkStationに接続

MacからLinkStationに接続するには、付属のアプリケーションを起動してからはじめ面倒です。Windowsなら一回設定すればいいんですけど、このあたりにMacの悲しみがあります。 しかし、Macには、AppleScriptというものがあり、この悲しみを喜びにかえてしまうことができるかもしれないと思い、調べてみました。
 AppleScriptってなに? これによると、
スクリプトエディタを開く。
open location "smb://192.168.XXX.XX/share"
と記述する。
アプリケーション形式で保存する
これで完成で、Dockに登録し、右クリック→ログイン時に開くを選択して終わりです。
パスワード設定があったりすると、さらに、Scriptを工夫する必要があるかもしれないですが、これまでの面倒を考えれば、これでもかなり楽になりました。

MacBookに入れたVMware Fusionの使い勝手

まだ、それほど使ってはいないが、BootCampでインストールして、VMwareを使うとライセンスがもうひとつ必要らしい。だから、VMwareからしか使わないことにする。4GBのメモリはこのためだし。

MACの中にWindowsが入っているというだけで変な気分であるが、Full Screenモードで使うとただのWindowsなので、ちょびっとMACの画面が見えるようにして使っています。

そうすると、Windowsの画面が小さくて使い勝手が悪い。

これは、VMwareの問題ではなくて、MacBookにVMwareを入れたために生じることである。

したがって、大きな画面で使う人が使う機能ではないかなぁ。。。と思い始めたところです。

MACのテキストエディタ

htmlをNeoofficeで変更したら、余計なタグが猛烈に入ってしかも醜いという、困ったことになってしまった。 標準装備のテキストエディタはどうもhtmlのコードを表示してくれない。(というか、わからなかった) そこで、探した結果、数少ないフリーのテキストエディタを発見した。miといいます。 miとは

これで問題なく変更ができます。

あとは、FTPツールかな?

MacBook+SecondLife=HeatUp

FOMCを待っている間、MacBookにSecondLifeをインストールして動かしたのですが、小さいけど気になる「キー」という音と、高らかなファンの音、触ると熱いディスプレイと本体のつなぎ目(真ん中やや左)、ということで、セカンドライフは封印されることになりました。

どうせ、セカンドライフはやっている時間もないので、どうでもいいのですが、どういうものか確認のための作業結果です。MacBookを使っている方の参考になればと思います。

セカンドライフを落としてから約1時間ですが、本体の熱はだいぶ下がり、通常通りの稼働となっています。

メモリ増強でMacBookの調子は急上昇

とりあえず、1枚だけ2GBのメモリに入れ替えた。そしたら、見事にさくさく動くようになった。Neoofficeの問題も解決し、とても快適である。もう一枚は明日か明後日にくるはずなので、そうすると4GBになる。
異次元の早さになるわけではないが、VMwareを動かしても全く問題は生じないのではないかと期待している。

それにしても、安くなったメモリに感謝。

MacBookはメモリ不足のようだ

今日、有楽町のビックカメラでVMwareを買ってインストールしていたのですが、動きが猛烈に遅かった。明らかにメモリ不足である。これは、4GBフルに入れる必要があるかもしれないということで、価格.comの安売りのところで買ってしまった。
規格は同じメモリなのでしっかり動いてくれることを祈っている。
だめであれば、Yahooで売って安いのをもう一つ買おうかと思う。

少なくとも、1GBでは話にならないくらいスローである。

Neoofficeの使用感(Writer)

Writerを使って企画書を作成したところ、途中でハングアップした。
間違って消してしまったところを戻そうとしたら、ディスクがくるくる回ったまま、既に数分が経っている。メモリが少ないからかもしれないので、しばらく使うのはやめよう。そのうち送付されてくる2GBのメモリで状況は変わるかもしれないので、そのときにまた使ってみることにする。

でも、これくらいはチェックしたはずだと思うのですが、こういう最初の段階でつまずくと気持ちが萎んでくる。

MacBookにFirefoxを導入

MacにFirefoxをインストールした。Safariではできなかった日本語変換もでき、Windowsを入れる必要もなかったかもしれない。

フリーソフトがこれだけ出回っているので、いいものを選んでインストールしていきたい。

とりあえずインストールしたのは、Neooffice。これで、WordやExcelにも対応できて、PowerPointっぽいものやデータベースまでついている。まだ使っていないので、使ったら操作感などをメモしておこう。

あと、プリンターの設定も簡単だった。ネットワーク上にHPのプリンターがあるのですが、勝手にドライバをインストールしてくれた。Windowsよりも簡単である。

今のところ困っているのは、圧縮/解凍ソフトが見つからない。古いタイプのものが多く、インテルCPUのMACでは使えないものが多い。とりあえず、HappyLHAという解凍ソフトで急場をしのごうと思っている。

MacBook導入

MacBookを導入しました。ブログに書こうと思ったら、サファリだと自動保存で日本語変換が中止され、書き込みができない状態になってしまったので、仕方なく、余っていたXPを入れました。

XPもいい感じで使えるので、VMware fusionが欲しくなってきました。サーバでは流行の仮想化技術を使ったもので、評価もいいようなので検討に入りたいと思います。

こうなってくると、MACとLinuxを使うとか、脱 Microsoftを考えたいところなんですが、Windowsでないと動かないものが多すぎですね。

ウィルスチェックはライセンスが残っていなかったので、フリーのBitDefenderをインストールした。そのうち、使用感などをメモしておこう。

メモリは、12900円で2GBが買えたのですが、取り寄せになってしまったので、しばらくは、1GBで我慢ですが、特に、問題もなく動いているところを考えると、余計な買い物だったかも。。

MacBookAirが出た

MacBookAir.gif

MacBookAirがでた。薄いけど、高いですね。

ちょっと手が出ません。DVDも外付けだし、ちょっと面倒だと思いますが、64GBのソリッドステートドライブというのは惹かれるものがあるかもしれません。

MacBookで十分のような気がする。