Operaブラウザ
Operaブラウザを試しに使ってみた。E MobileはOperaなので抵抗はなかったが、WindowsなのでIEがいいのかと思っていたので、これまで使っていなかった。
結果は、反応の速さは体感できるほど違うので、こちらに切り替えることにした。
単身赴任・相場の話やその他もろもろと
2008年11月30日
Operaブラウザを試しに使ってみた。E MobileはOperaなので抵抗はなかったが、WindowsなのでIEがいいのかと思っていたので、これまで使っていなかった。
結果は、反応の速さは体感できるほど違うので、こちらに切り替えることにした。
人数は10名までそろい相手は9名だったが負けた。助っ人で呼ばれた試合だったが、やはり負けると悔しいものである。こちらは、サッカーの動きができないので、経験者が多いチームとあたると、いいようにあしらわれてしまう。人数は関係ないということがよくわかった。
早朝からサッカーができただけでも幸せと思わなければならないか。
今回の減産見送りは、前回の減産決定から日も浅く、減産を守っていない国もあるためということで来月の臨時会合での減産は必至という感じ。しかし、歳入不足を補うためにこっそり生産を続ける「隠れ増産」もなくならない、という見方もあり、来月にかけて一相場も二相場もありそうな気配です。
とりあえずは、明日の値動きには注意したいところ。
2008年11月29日
昨夜の続きを昼前からずーっと続け、ようやく形がついてきたので、とりあえず、これで終了。
基本的に、paddingとかcssの調整に多くの時間を費やしてしまった。
といっても、殆どは、ベースとなったテンプレートを修正するだけなので、本当の苦労はこんなもんじゃないと感じた。
NYMEXのクローズ間際にベネズエラの石油相が原油生産を削減するとかで、3ドル以上急騰しちょります。
ファンドの決算である11月末だし、OPECもあるしと思い、MTいじりながら見ていたら、こんなことになってしまいました。
つい1時間前までは、51ドル台で取引されていたんですけどね。EUR/USDも下落しており、よくわからないので寝ることとします。
2008年11月28日
18KMの反動も膝痛だけですみ、しかも、夕方には回復といい感じで過ぎていた夕方、トラブルとともにあっという間に時間は過ぎ、帰宅したら日付は変わっていた。
帰りの電車では酔っ払いに囲まれて、電車が揺れるたびにかばんやら、酒臭い体をぶつけられ、挙句の果てに、電車に傘を忘れてきてしまった。
心機一転するにはと、MTを4.22にアップデートしたら、お気に入りの(一部)自作チーム-5%のテンプレートが出てこない。
ということで、土曜日はMTと遊んで終わりそうです。
インストールそのものは、スムーズに行きました。
2008年11月27日
米耐久財受注はミゼラブル。DOE在庫統計は予想比ジャブジャブ。
という結果なのに、WTIは50ドル付近での買いの強さが印象深い。在庫前の53ドル、その後の53.85ドルレベルと上値トライの様相を見せているが、理由はよくわかりません。
株も、前日比マイナスからプラス転し、地合いの強さとしかいいようがない展開を見せています。
まぁ、実体経済のよしあしで、エネルギーの消費量は決まるものなので、慌てずに丁寧に売って行くことが大切かと思います。
因みに、アメリカの航空便は空席が目立ち、空港も以前に比べ閑散としているということですので、実体経済はかなりよろしくないということです。
4月からNike+を付けて、ジョギングを続けていた。月曜日に通算250KMを走破したところという状況でした。
今日から、私の職場では毎日自主早帰りをはじめ、率先垂範ということで、7時半には退社し、8時過ぎに帰宅した。アメリカの耐久財受注の発表には時間があるので、長距離を目標にジョギングしました。
結果は、ようやくこれまでの最長距離だった10KMの壁を突破。しかも、18.45KMも走り、時間は1:47:37(平均5:49/KM)という、高校生以来25年ぶりに10KM以上走った割にはいい記録がでた。
CW-Xというタイツのおかげかわかりませんが、2月の青梅マラソンに向けて弾みがついたことはうれしい限りである。
でも、走りすぎて帰宅したら耐久財受注が発表されていて、しかも、すんげ?ひどい内容。でも、Oilは殆ど落ちていないのでよかった。
さすが中国である。通常、25BPS刻みで行われる金利調整を、先日BOJが20BPSなんてやったもんだから物議をかもした。でも、中国は煩悩の数だけ利下げである。同時に預金準備率の引き下げも行っているので、かなりの金融緩和である。Oilは手前よりも先の方が買われている。WTIのカーブはどこまでコンタンゴするんでしょうかね。
DOE在庫前にこういう動きされると、やりにくいけど、Sell on Rally
2008年11月26日
ブルームバーグのニュースだったと思うが、ヘッジファンドの調査会社が調べたところ、今後、更にUSD200Bioもヘッジファンドは資産を圧縮する可能性があるということです。
そのうち、どのくらいがコモディティなんだろう。。。って考えると、まだまだ下落するんでしょうね。それで、現金にして解約に備えるのでしょうが、半年前がはるか遠い昔に思えるような感じです。
Riskアセットに分類されるものは、まだまだ下がりそうですが、余裕のある人は「買い下がって20年後を笑う」なんて戦略も立てられそうです。まさに、ジム・ロジャーズのような投資になりそうですが。
FRBは、GSE(政府支援機関:ファニーメイ・フレディマック・ジニーメイ)の債券をUSD600Bio購入し、米中小企業局が保証するABS(資産担保証券)保有者にUSD200Bio貸し出す。ということで、中小企業や住宅保有者向けの信用不安に対応ということで、今日も、ダウは上昇していたが、さすがに息切れか、前日比+17ドルになっている。
矢継ぎ早の対応には、日本の教訓というよりも、アメリカ人らしいトップダウン的な意思決定のすばやさが光っている。しかし、信用不安対策が景気の上昇に結実するのかは未知数であるし、そもそもそんなお金どこから出てくるんだろう。。。
街角景気ではないが、実際にアメリカに住んでいる人に話を聞いてみる必要がある。
Oilは、55ドルまで戻し、今日もアジア時間は54ドル台で推移したものの、徐々に息切れがしてきたのか、いったんは50ドル台まで下落したが、金融対策に反応してか、54ドル台まで値を戻した。あとは、株価がずるずる下落するにつれて、再び51ドル台です。忙しい相場です。
折りしも、27日は感謝祭で、今週休みの人も多く相場は薄くなっているので、サイズには注意しながらやっていこう。
2008年11月24日
金曜日の株価急騰の背景には、オバマ新政権の新閣僚人事を好感してということである。NY連銀理事をやっているガイトナーは現実をよく理解しているということで、適任ということか。ブッシュみたいに、実業界から呼び寄せたりしないところがオバマ流ということかもしれない。
CITI救済策の規模の大きさにも驚きである。不良債権$306Bioから将来発生する損失の一部(?)を政府が負担・保証するほか、$20Bioの追加資本注入。
株価は、金曜日の急騰の後、本日もダウ先物は100ドル以上上げている。
オイルは、52ドルまで上昇し、ドイツIFOでいったん48ドル台まで下落したものの、力強い米株価を受けて52ドル台に上昇。オイルの下落局面はようやく一服するのか、いい売り場なのか。
今週は感謝祭で相場は閑散になり、そのままクリスマスに突入することを考えれば、年明けのポジションを作るか、静かに年を越すか考える必要がありそう。
実体経済を見ればIFO・先々の期待感で考えればガイトナー新財務長官の手腕。
注意すべきは、日本が公的資金でゆれていた頃、日本株の売り手は、金融と外人。買い手は機関投資家や個人ということで、外から見ていてはわからないの部分が大きいので、勝手な判断は禁物ということでしょうか。
2008年11月 3日
CFTCの検査が厳しくなって変なことをする人がなくなったと安心していたら、やられた。Closeにかけて1時間で4ドル。最後の3分で2ドルくらい上昇しました。
明日というか今朝、いくらで始まるのか注目しています。アメリカは日曜の夜なので、自宅から取引する人もそれなりにいると思います。
今、作っていたVBAで気づいたことを1つ。
Variantは、2次元まで想定していないらしく、いきなり2次元配列で指定するとエラーになります。
Redimで2次元配列に指定しなおす必要があります。
Dim varTemp as Variant
Redim varTemp(100,5)
For i=1 to 100
For j=1 to 5
varTemp(i,j) = i * j
Next j
Next i