2009年9月 5日

SKY Sportsが見えるようになった

昼から、プレミア、スコットランド対マケドニア、北アイルランド対キプロス、ペルー対ウルグアイと、ずーっとサッカーやってます。深夜は、アルゼンチン対ブラジルで、これは録画しておこう。スカイテレビのボックスに録画機能がついているらしい。 と、書いているうちに、ペルーが点とった。 今日は、地元の床屋に行った。三ヶ月前に日本で切った。と言ったら、適当に切ってくれました。8ポンドなので、お得かも。近くに7ポンドの床屋もありましたが、こっちはガラガラで、開店休業でした。


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2009年7月 7日

静かな年の瀬

久しぶりに実家に帰ってきました。夜空には、オリオン座・三日月と明るい金星かな?。風もなく静かな年の瀬です。さすがに、今日のマーケットは静かです。この静かさが一時でのいいので続いてくれればと思います。たぶん、アホなアングロサクソンが穏やかな年明けをぶちこわしてくれることと思いますが、それまでは、、、、と思いきやオイルが売られています。今夜も忙しい年末になりそうです。はぁ

2009年6月13日

禁煙初日

渡英の際、12時間を超えるフライトに備え、ニコレットを買ってきました。それを見つけた娘が、「ぜ??ったい禁煙したほうがいい!!」とおっしゃったのをきっかけに禁煙を今日からはじめました。というか、寝るまでに禁煙できたら今日から禁煙と言えるのでしょう。

いらいらしてきたらニコレットを噛むのですが、これがまずいというか、舌の感覚が変になってきます。
あまりお勧めできないですね。

2009年6月 6日

渡英準備

ロンドンに転勤することになり、準備を始めねば

Argos:ちょっと安いらしい

Transport for London:すぐに止まってしまうロンドンの地下鉄

Japan Centre:日本食スーパー。212 Piccadilly London W1J 9HX

これじゃだめか・・

2009年5月 6日

米国をはじめ各国に景気回復の兆し

度重なるBetter-Than-Expectedの結果、世界的に景気回復の兆しという雰囲気が株価を押し上げています。本日のADP雇用統計も予想マイナス64.5万人のところマイナス49.1万人ということで、予想よりも良かった。消費者信頼感なども予想よりもいいことが、景気回復を後押しするとみているのでしょうか?

でも、マイナスはマイナスです。というのは、悲観的な人たちの考え方で、楽観的なアメリカ人には通用しません。「年後半には回復」と、イエレン(サンフランシスコ連銀総裁でFOMCのメンバー)はおっしゃっています。「下振れリスクにもさらされている」ともおっしゃっていますが、そこは読み飛ばされるでしょう。。

その結果、投資家のリスク許容度が増して、株買い・ドル売り・コモディティ買いになっています。ドルとダウが逆相関というよくわからない状態です。金もドル安で買い支えられています。SPDR(ETF)の残高は変わりなく、売りまくったヘッジファンドがロスカット的に買い戻しているような感じですね。

2009年5月 5日

実家の畑に住み着いた雉

P5040125-1.jpgこれを見ると、かなりの田舎っぽいかもしれませんが、一応、人口10万人を超える市の市役所から1Kmくらいの場所なんですけどね。

朝から元気に「ケーーン ケーーン」と鳴いていると思ったら、メスは砂浴びして、雄が後ろからゆっくり歩いてきました。

オスの雉はきれいですね。

2009年5月 1日

金が変調か?

長期金利の上昇や、株価の上昇で比較優勢性の薄れた金が、時として大きく売られることがあり、880ドル台での推移になっています。

そういう売り方はないだろうという、無理やりの売りが時としてはいります。ヘッジファンドの売りだと言われていますが真相は不明。ETFの残高は変化なく、結局、ヘッジファンドに矛先は向いてしまうようです。

今後は、米国債券の値動きに注目ですね。今日もFRBが買いオペしているようですが、今のところスムージングレベルです。さらに下落するようだと、さまざまなところで弊害が出てくるはずなので、何らかの価格維持作戦が必要だと思っており、その時が、金の買い時ではないかと思っています。

強い米株価

株価がWell Bidに推移しており、Oilも比較的堅調に推移。株価は、いいところを探して材料にするという感じで、昨日もGDPが-6.1%でも個人消費の上昇を材料視して上昇という感じです。

今日はクライスラーがChapter11というWSJの報道がありましたが、これも身ぎれいになってFIATと合併なんていう感じです。

米10年債利回りは3.05%を超えて、3.15%付近を推移していますが、それでも力強く推移しています。

ここは、日本人には理解できないアメリカ人の楽観的なところだと思います。しかし、これが長続きするためには、さらにいい材料が出続ける必要があり、非常に難しいところだと思っています。

2009年4月28日

豚インフルエンザ

豚インフルエンザ(米CDC情報はこちら)はNY時間になると、楽観的になってきました。オバマ大統領が「警報を発する段階ではない」とおっしゃり、沈静化しました。さすが大統領です。

オイルは3.5ドルくらい落ちていましたが、かなり戻してWTIは50.60と前日比1ドル安の水準で推移しています。先ほどは51ドル台まで上昇したので、アジア時間から欧州時間で売った人の絶叫買いが入った感じです。これから引けにかけて、別の絶叫が入りそうです。

2009年4月25日

NY市場サマリー(24日) | マネーニュース | 株式市場 | Reuters

http://jp.reuters.com/article/stocksNews/idJPnJT845130920090424

昨日のNY時間における相場のサマリーです。株式市場と為替市場の注目点が異なり、歪んだ動きになっています。

為替市場
>ユーロが対ドルで上昇。4月の独IFO業況指数が改善したことで欧州経済は最悪期を脱したとの期待が広がった。米自動車大手クライスラーの破産法適用申請が近いとの観測もドルの重しとなった。

株式市場
>強い企業決算や経済指標を受け、景気底入れへの期待が高まった。

債券市場
>指標10年債利回りは抵抗線となる3%に達した。来週に過去最大規模の長期債入札を控え需給悪化懸念が高まった。アナリストは、株高を背景に債券やほかの低リスク資産への逃避買いが後退したと指摘した。

株式と債券の動きは整合的なので、為替の動きに注目すべきか・・相変わらず難しいマーケットです。